
- はじめに
- 登壇資料
- 登壇内容
- 発表の背景
- なぜ全部自動化しなかったのか
- 作成したCLIの概要
- 半自動設計のポイント
- 細かいTips
- LLMに渡す範囲を狭くする
- 読み取りを自作ツールで行う
- ツールを絞る
- Claude Code標準プロンプトは必要な場所だけ使う
- 登壇してみて
- まとめ



こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp
今回は、私が作った「PdMタイプ診断」という取り組みについてご紹介します。 この診断は、既存の性格診断をそのまま用いたものではなく、PdMとしての思考や行動の傾向を整理するために、認知スタイルに関する考え方をヒントに独自に設計したものです。
診断の仕組みと、ラクスの開発組織で実施して見えてきたことをレポートします。

こんにちは!ラクスのエンジニア採用担当です。 今回はラクスのエンジニア職のサマーインターン「RAKUS Tech Lab」を紹介します。
このインターンシップは、単にコードを書く体験ではありません。
チームで開発を進めながら、「何を作るべきか」から考えるプロセスを体験していただくプログラムです。
ラクスのエンジニアがどのようにプロダクト開発に向き合っているのか。
その一端を、3日間で感じていただけます。
インターンで大切にしている考えや、実際の流れ、参加いただいた方の声を紹介します。
